クラフト粒子散布中

ガンプラ工房 クラフト粒子の、ガンプラ作成日記

レッドミラージュの各部パーツ

ここからは、様々な部品の作成や取り付けになります。

 

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まずは、腰のリアアーマー取り付け。

シルバーの装甲のスミ入れも、スモークは良いですね。


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腰アーマーは、実は左右のアーマーの穴埋め作業があるんです。

本当は武器のマウント穴がありますが

何も付けないので塞いで整形します。


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拳のガード(以後ナックルガード)の作成。

純正は鋭角ですが、クリサリス騎はこの様に四角いナックルガードなんです。


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整形したら、上から更にプラ板を貼ります。

周りを掘るより確実な形状になります。


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ナックルガードは、キットでは腕に付きますが

拳と一緒に回転する事を考え、拳に真鍮線で繋ぎます。


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スパッドは、実剣の柄にビームサーベルを差し込みます。

蛍光塗装したいですな。


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さ、残りのパーツ、サフします。

まだこんなにパーツあるんですよ💦

 

今月中には完成させたいですな💦

 

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レッドミラージュ、塗装、塗装、塗装...

ガンメタ立ち上げでレッドミラージュを塗装する、迄が前回のブログでした。

 

予定通り、マスキングしつつ白塗装していきます。

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ただ、ガンメタ部位も白部位もクリアーで一度テカテカにしますから、その辺りの処理は楽ですね。

尚、パール塗装にするので、白グラデを控えめに作業したらパールを吹き付けます。


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やっと目の場所がわかってきました🤣

目は赤く塗り、周りはエナメル。


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他の部位は合わせ目処理と組み合わせ作業になるので、組み立てはまずはここまで。


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デカールを貼り付けて、クリアー塗装にします。


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肩やふとももは、塗装済みの中パーツを入れて接着。合わせ目消し処理に進みます。


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クリアー塗装して組み付けた、レッドミラージュ本体。

様になってきましたね。


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足も塗り分け作業が多め。

マスキングを何度もこなします。


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デカールを貼ってみると、僕もウンザリするくらい割れまくり。

軟化剤で柔らかくなりません💦


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ですが、割れデザインに変更。

タッチアップして一度クリアーします。

その後、ファイヤーパターンデカールを更に貼り付け厚めにクリアー塗装。


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スネの研ぎ出しとクリアー塗装。

その他、モナカパーツをマスキングと塗装。

 

なんと忙しい事か💦


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その甲斐もあり、やっと

レッドミラージュだ!

っていう姿にまではもってこれましたね。


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まだまだ作らないといけないパーツがありますから、完成はまだまだ先になります。

 

 

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レッドミラージュ、只管合わせ目調整

股関節を改造して、スタイリングの調整をとった後

 

インフルエンザで高熱になり、作業が滞りまして

そう、今日お正月のご飯食べましたよ🤣

 

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まだまだパテ埋めと合わせ目消しが続きます。


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ちょっと仕分けして、ステサフします。

ステサフしないと、全然みえん💦


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サフが必要な部位のみですから、たいした数ではありません。


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再び組み立て、目立つヒケを探します。
そしてさらにパテ・・・・


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案外頭部のヒケが酷い...結構直しました。


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腕は、右腕はこのまま、左腕はダメージ状態に。

コミックを見ながら、

外装がベイルごと吹っ飛ばされたイメージに作り替えます。


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コミックそのものにする事は無理なので

(コマによって違うw)


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ここはもう、イマジネーションでなんとかしましょう。

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幸い、キットの肘の可動は回転機能をうまく利用できますから、案外ポージングに向いてます。

 

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再び組み立て。

腰アーマーも差し込んでみます。

実は腰アーマーもパテ埋め作業がありますから、まだまだ塗装は出来ません。


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塗装は、ガンメタ立ち上げにしました。

この上から白、パールと続きます。


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パチ組拾いジェガンを塗る

今回は、偶然見つけたHGジェガンのお話。

パチ組で拾ったジェガンだったのですが
欠品はビームサーベル位でした。
ちょっと息抜きのときに、再塗装でもしようかな、と取っておいたのですが

まぁ結果的に凝り性なので・・・


では分解後から。 

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このジェガン、殆ど合わせ目が見えなくなるキットで、結構組み立てやすいのですが
まぁ、かえって気になる所でもあるので
上記写真の足の部位、肩については段落ちモールドにしておきます。
作業は簡単。もともとの段落ちモールドに幅を合わせてガイドテープ。
あとはちょっと幅広のタガネでコリコリします。

あっというまの作業です。

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作った方は、ランナーからの切り離し後にかなり丁寧にヤスリをかけていた様子。
ランナー部位のみ削り落とす、という作成方法のようでした。
このジェガンは上写真の様に、実はモノアイ。
この部位はそのまま使わせていただくことにしました。

蛍光も処理しません。


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サフ~
からの、


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シルバー下地~
この上にグレーを吹いてですね、

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ファッティー色にします(笑
この色結構いいですね。
ドーベンウルフやネモにもいけそうです。

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スミ入れやキズいれ・エッジ出しをします。

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他の部位もサクサク塗っちゃいましょう。
赤部分は、下地は白です。
今回、赤いところは強いアクセントにします。

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結構いい色に染まったでしょ?


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スラスター部位は黄色ではなく、金色にします。
下地は銀。クリアー塗布後に再びエナメルです。

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クビの周りは、エナメルでグレーを筆塗り。
クリアー後にスミ入れです。
肩は段落ちモールドにしましたので、黒スミを落とします。

では装甲はクリアーを吹き付けまして、

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デカール貼り作業です。
段々この頭部のデカールは、僕のパターンが決まってきてます(^-^;

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デカール後もクリアーを吹き付けます。
デカール貼ったパーツだけでいいですけどね。
クリアーが乾燥したら全パーツにトップコート

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組み立ててみます。
うむ、なかなかですよ。

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スラスターもムダに青やけしてます(笑
ココまで大きいスラスターだと、目立ちますね~(^-^;

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肩のスラスターも、足のスラスターも、にしてみました。
目立ちすぎずイイナァ、と。

f:id:rallyjapan2010:20191223133849j:image最後に、実はパチ状態で折れていた、シールドの固定パーツを腕に固定。
真鍮線と接着剤です。

シールドを装備して完成です。
ジェガン本体はあまり塗り分けせずに、シールドのみで色の差異を出してみました。

 この塗り分けパターンが気に入っています。
ボディがグレーになったりしても、ジェガンらしさを保てますw


撮影アルバムはこちら↓
HGUC 1/144 ジェガン

 

 

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難しい、レッドミラージュ

今回は、ガンプラでは無いです。

そして、他のガンプラも並行してたりします。

ま、ブログは行ったり来たりしますが、宜しくです💦

 

さて、結構気難しくて作りにくく、

諦めてしまう人もいるという難キット

WAVE 1/100 レッドミラージュです。

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しかも半透明モデルです🤣

でも、合わせ目消しで台無しになる事でしょう。

半透明を楽しめるのは作成中のみ、と規定して

遠慮なく白くします。

作るのは、カーレル・クリサリスのシリアル32ですから、更に改造も必要になります。

 

まぁ、無理せず再現できるところまでやってみましょう。

 

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説明書通りに肩から作りましたが

もうパーツが合いません🤣

ピタリと合うように鉄ヤスリで

ここかぁ!(ガリガリ

等と繰り返して、ピタリと合わせて接着していきます。

旧キットと考えれば、途中まで作って塗装、上から更にモナカ合わせして、同じく処理して塗装...を繰り返す事になりますね。

 

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ま、まだ装甲は貼り合わせしませんが、ここまでは合わせ目はピタリと出来ました。

 

しかし、ここまで作成してわかったのは

ポリキャップは、エージングがいる事。

特にポリキャップ5は、難物というか

使われている場所がかなり悪い事。

出来上がったレッドミラージュが、カタカタ落ち着かない初代ガンプラの様にプランプランになりそう。

それは作りながら避ける方法を見出しつつ...

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股関節は、どうしても純正のままでは何も見出せない上、すぐ壊れそうでした(笑

旧MGの適当な股関節を移植します。

こんな時のために、ドナーになるパチ組を買っていたりするのです。

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合わせ目をピタリと接着する為に、クリップは欠かせません。

股関節は、元々のポリキャップ穴から土台までプラ棒でタワーにしましたが

後日更に強度をだす為にエポパテ充填します。

 

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太ももは、内側パーツにボールのポリキャップを仕込みます。

今回はまず片側に仕込んで仮組みにしなきゃならないのです。

膝関節が完成しないと接着出来ないんですよ💦

 

太ももを接着する時は、更にエポパテを充填します。

 

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問題の足首です。

貧弱、貧弱ゥ〜!

どーしよコレ

って思ってましたが

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なんだ、足首の動き固定出来ますよ!(違

 

うーん、参った

と思ってましたが、秘策を思いつきました。

まぁ、そこは後日。

 

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ビシっ!と決まりました。

やはり股関節がキモのようです。

これならバランス良くポージング出来ますね(o^^o)

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後ろからも、足のバランスが良い事が確認出来ます。

うむ、これなら未来は明るい!🤣

 

今回このキットで驚いたのは

 

頭のトサカが、ポリキャップ差し込みだった事です🤣

 

さて、また次回ね(ぉ

 

 

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ガンダムMAモード(写真撮影)

時間が空いてしまいました。
ガンダムMAモードの撮影です。

他の撮影もあったので
完成品を一気にアルバム撮影・・・w
(他にも完成してるのw)

 

これ、展示がナナメになりますし、正直光源もあまり自由ではないので
光にカナリ困りました。

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レフ板をアワワしてなんとか・・・w
反射反射!

なんとか目に光が入りました(笑

あと、ひらべったいのも難しいですね・・・
影になる所が暗くなりすぎます。
立体感ないです。

 

アルバムはコチラ
FGガンダム MAモード

 

 

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ガンダムMAモード(FGチャレンジ)

今回は、

300円のFGガンダムをベースに、みんなが作ったらどんなガンダムになろうんだろう!?

というコンセプトの、「#FGチャレンジ2019
向けに作成したガンダムです。
ちょっと腕試し的な所もあって、その友人・こばゆうさんの提案に乗っかってみました。
FGチャレンジ2019についてはツィッターで検索していただくと皆さんの作品がでてきます。

また、釧路模型展示会2019においても皆さんの作品が展示されました。

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皆さんがどんなカラーリングにする等はツィッターでお話していたのですが
僕はちょっと違う芸風(!?)にすることにしました。
(カラーリングはニュアンスを宣言していました)


さて、僕が選択したコース(笑)は、友人に名前を聞いてみたら
ガンダムMAモード」というらしい、TV版では1回しかでてこなかった、
VSザクレロの為に換装した、下半身のみGアーマーというアレです。
以後、MAモードと呼ぶことにします。

下半身はGアーマーですから、思い切って旧キットを買いました。
でも同じ値段で、後日HGのGアーマーがディスカウントに売っていました(笑

足の作成はオミットできますので、ある意味楽かなぁと思ったのですが
Gアーマー側の掘りすぎないスジ、ほんのちょっとのディティールがいいだろう、とあまり改造せず・・・・

では、首の改造からです(笑

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まずは仮組というか
二の腕は接着して作業を進めれるようにしつつ、確かHGのガンダムMK-2のジャンクパーツから首スジを移植


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頭部の首の部位を綺麗にカットして、中にエポパテを詰め込みましょう。
ポリキャップが固定になれば、首は凛々しい角度にできます。
それにしても、FGガンダムってハンサムです。


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シャキーン!
顎を引いてキメ顔です。
これは出来がいいなぁ・・・・
FGガンダムって、ちょっといじるだけでポージングも決まるし。
マスキング塗装も含めてちょっとしたチャレンジになりますよ!

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下半身の接続を考察します。
展示するのも考慮しますが、ガンダムとの接続はかなりの強度を要した方がいいです。


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ちょっと考えて、あまりに直線的なかんじで
機動力を考えるとマルチなスラスターが欲しいな、と。
底面に当たる部位にマルチスラスターを用意。

ディティールアップにもなります。
また、実はガンダムの接続位置合わせにも関係しています。


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バランス悪くないですね。
もうこのまま行きましょう!
ちなみに、シールドのゴツさがかなりイイです。

皆さんはHGやMGのビームライフルを流用しているのですが

ちょっと時間足りないので純正のままいきますか・・・
なんか物足りないですけど。


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底面のディティールを良くするため、また上半身との接続のマスクの為に、プラ板をドーンと用意。
コチラにも本体とバランスとったスジボリをして、一体感をだす予定。


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サフります。

といいますか、一気に塗装します(^-^;
そう、写真忘れました。


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急げ、マスキング(笑

本体はグレーですが、わき腹等はパープルグレーにします。
G3ガンダムぽいカラーリングです。


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腕については、ある程度塗装してから更に合わせ目消し作業をします。

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再度マスキング、サフから同様の塗装。
もう僕も、0.1mmタガネが無いとダメになってきました。

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シールドのマスキング。
既にパープルグレー化してあります。

白をプシュー


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うむむ、まぁまぁかな(^-^;

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等と作業を重ねていると、結構できてきましたね。
なんかメカニックガンダム風の写真(笑


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さて、組み立てて見ます。

Gアーマーとの接続がうまくいくように、こんな風になっています。


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Gアーマー本体側も粛々と作業が進んでいるのです。
スジも入ってるでしょ?(笑
うん、写真を忘れ続けているので、作業工程がワープしています!w


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Gアーマーの開口部にモールドを。
でも直接掘るのではなく、プラ板にスジを入れて接着します。


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形状を整えたら、こんな風にスリットを入れて塗装します。

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デカール貼りはやらないと気がすみません(笑
一応僕の作品の味なのです。


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羽の接着ですが、旧キットですので角度を自分で固定します。


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そう、スラスター系も、もともとのスラスターと追加スラスターを。

チタン焼けっぽくしました。
ガンダム本体のランドセルについても、スラスターの塗装は同じ処理です。

羽が乾燥したら、完成ってことで。


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中々面白い作成になりました。
シブくなったと思います。


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作っているところを見る限り、かなり大きい様に見えていたそうです。

実際展示すると、まぁそうでもなかったです(爆


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スラスターがオキニ

今後はこんな風にしてみよう。
メタルバーニアはあまり好きではなく(笑


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 下むいた写真ばかりですが
ちゃんと上も結構みれます。
(首の可動がまぁまぁでした)

 
なお、僕の部屋の展示場所に置くと、アクションベースの穴が気になるので(笑)、穴を埋めるパーツを考えようっと。

 
アルバム撮影は後日・・・!

 

 

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